<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/">
<title>経営コンサルタントは武内コンサルティング</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/</link>
<description>大学を卒業後、経営コンサルタントで知られる船井総合研究所で17年間お世話になり、平成19年10月1日より独立・開業いたしました。事業内容・行動内容は、中小企業様・個人店様対象の現場密着型のコテコテ経営コンサルタントです。独立に当り、今後展開・提案していきたいものがあります。それが、Web・・・今後も現場密着型経営コンサルタント・経営相談活動に加え、Webを活用して業績アップ図ります。Webを使った新たな販売戦略が、事業活性化の一助になればと祈っています。お問い合わせ | 商品一覧 | プロフィール＆事業内容 | 私が薦めるブログ型HP | 料金表一覧  </description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:errorReportsTo rdf:resource="mailto:info@seesaa.jp" />
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96563723.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96533001.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96460347.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96430850.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96354315.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96321773.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96285119.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96255764.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96221499.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96129944.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96115304.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96074059.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96034367.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96014186.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/95967471.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96563723.html">
<title>【飲食店メニュー開発】高値の時にメニュー開発をするのがコツ！</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96563723.html</link>
<description>仕入原価が下がった時のメニュー開発は危険！今、ある食材が値下がりをして、メニュー化すると儲かるとします。即、仕入をして季節限定メニューを出す分には問題ないです。大賛成です。しかし、今からメニュー開発を行い、原価計算をして売価を設定するとします。今は良いです。十分な利益が出るように算出されているはずです。でもこの食材の原価が上がったらどうなるでしょうか？いつまでも底値ということはあり得ません。いつか必ず需給関係から値は上がります。値が上がれば徐々に原価が上がり利益が取れなくなり...</description>
<dc:subject>飲食業向け 業績アップのヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-13T13:58:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
仕入原価が下がった時のメニュー開発は危険！<br /><br />今、ある食材が値下がりをして、メニュー化すると儲かるとします。<br />即、仕入をして季節限定メニューを出す分には問題ないです。大賛成です。<br /><br />しかし、今からメニュー開発を行い、原価計算をして売価を設定するとします。<br />今は良いです。十分な利益が出るように算出されているはずです。<br /><br />でもこの食材の原価が上がったらどうなるでしょうか？<br /><br />いつまでも底値ということはあり得ません。<br />いつか必ず需給関係から値は上がります。<br />値が上がれば徐々に原価が上がり利益が取れなくなります。そうすると売価の見直しというステップに入ります。<br /><br />逆に、今高値の食材をメニュー開発したとすると、いずれは値が崩れてきます。<br />その分だけ利益になります。今苦労して作った分だけ、後から楽しみがやってきます。<br /><br />今安く手に入るからといって、考えているとそのうち値が上がってきたとします。想定した原価より値が上がれば、利益は薄くなります。<br /><br />皆さんそうですが、値が安いものを使おうとされます。<br />当然それは正論で、正しいのですが、今後定番メニュー化しようと思うものについては食材の価格幅を認識した上で原価計算することが大切です。<br /><br />今作って出すものと、今後定番化するメニューとでは想定原価の考え方が違います。<br /><br />一番賢い方法は、高値の時の食材を使ってメニュー開発を検討することです。<br />すぐに出さなくても値が崩れ出した瞬間に出せば、利益は出やすいです。<br /><br />今高いから使うのは止めておこうではなく、<br />次の大きなチャンスのために今検討・開発することが大切です。<br /><br />安ければ良いではなく、長期的な視野に立って経営を考えることも必要ではないでしょうか？<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96533001.html">
<title>【時流対応の経営法】定款に広告代理店業務を加える</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96533001.html</link>
<description>あなたの会社の定款どうなっていますか？一番やりやすいもの、できやすいものは事業の柱として育成すべきではと思います。コンサルタントと広告代理店は誰でもできます。今、旬の事業かもしれません。特に、中小企業のオーナーさんは、お店の立ち上げなどで上手にコンサルタント収入を得ているようです。本業での収入をサポートされています。こちらは、別に定款に載せなくても大丈夫なようです。それともう一つ可能性のあるのが、広告代理店業務です。何か難しい、専門的なイメージがあるかもしれませんが、あなたの...</description>
<dc:subject>世の中の変化と時流対応のヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-13T06:34:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
あなたの会社の定款どうなっていますか？<br /><br />一番やりやすいもの、できやすいものは事業の柱として育成すべきではと思います。<br /><br />コンサルタントと広告代理店は誰でもできます。今、旬の事業かもしれません。<br /><br />特に、中小企業のオーナーさんは、お店の立ち上げなどで上手にコンサルタント収入を得ているようです。本業での収入をサポートされています。<br />こちらは、別に定款に載せなくても大丈夫なようです。<br /><br />それともう一つ可能性のあるのが、広告代理店業務です。<br />何か難しい、専門的なイメージがあるかもしれませんが、あなたの会社のホームページに他社が広告を掲載するのも立派な広告代理店業務です。<br /><br />他社が掲載したくなるようなプラットフォームであれば何でも良いです。<br />そこで稼ぐことができます。あるいは販促代行のような形で他社をアピールする場を設けることも可能です。<br /><br />起業・開業してから会社の定款を変えていないところが多いです。中小企業は特に専門特化した事業を推進されます。しかし、少しは事業の幅を広げられてはと思います。<br /><br />ただし、全く可能性のないものに着手してもしようがないです。<br />でもこの広告代理店という業務は、最近氾濫しているようにも見えます。<br />若い方が独立・開業となると、まず広告代理店会社です。それだけハードルは低く、参入しやすいからだと思います。<br /><br />今後、本業がどうなるかは誰も予測できません。もしもの場合に備えて、次の手を打っておかなくてはいけません。広告代理店業務なら、何らかの形で事業化できるかもしれません。今の資産を上手に活用すれば、小さな数字でも上がってくるはずです。<br /><br />社内にWebや広告に明るい方がおられるなら、あなたの人脈を活かされて徐々に事業化をお考えになられてはと思います。<br /><br />個人の方は今、アフィリエイトが流行っているとか？<br />法人で考えてみると、広告代理店業務が広い意味でこれに当たるのかもしれません。<br /><br />定款を加えるだけでなく、事業化への仕組み、組織作りも必要です。<br />広告代理店という事業は面白く、いろんな仕組みや商品・サービスを使って何かできそうです。<br /><br />いろいろお調べになられて検討されることをおすすめいたします。<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96460347.html">
<title>【飲食店の異常気象への対処法】宴会・予約を強化しよう！</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96460347.html</link>
<description>最近の天気はまた変な感じがします。北海道で30度を超えたかと思えば、5月に雪？気温や天気が読めなくなって来ているのではないでしょうか？それと同じようにお店の売上も読めなくなってくるとたいへんです。おそらく今年の梅雨時期、たいへんな雨量だったりするかもしれません。ゲリラ雨というらしいです。とてつもない雨が降り出すと、営業以上にスタッフの身の安全の方が大切です。しかし、売上が上がらないと不安です。たいへんです。気候の変化に売上がかなり左右されるようになっています。世の中が便利にな...</description>
<dc:subject>飲食業向け 業績アップのヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-12T13:57:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
最近の天気はまた変な感じがします。<br />北海道で30度を超えたかと思えば、5月に雪？<br /><br />気温や天気が読めなくなって来ているのではないでしょうか？<br /><br />それと同じようにお店の売上も読めなくなってくるとたいへんです。<br /><br />おそらく今年の梅雨時期、たいへんな雨量だったりするかもしれません。<br />ゲリラ雨というらしいです。とてつもない雨が降り出すと、営業以上にスタッフの身の安全の方が大切です。<br />しかし、売上が上がらないと不安です。たいへんです。<br /><br />気候の変化に売上がかなり左右されるようになっています。<br />世の中が便利になったので、その時々の対処法をお客様が身に付けたからだと思います。<br /><br />でもこのまま空を眺めながら商売していてどうしようもないです。<br /><br />天候をお店がコントロールすることはできません。<br />だから、答えは簡単、日々の営業を強くしていくこと。<br />それと毎月、店ごとの店内イベントの催しを強化すること。<br /><br />もっと大事なのは、宴会や予約のお客様が取れるような仕掛けを打つことです。<br />失敗してもいいじゃぁないですか？すぐに、当たりの企画なんて完成しないもんです。あれこれと試行錯誤しながら、作り上げていけば良いと思います。<br /><br />宴会や予約客が少なくなっているとお聞きしますが、内容や価格などを見直さず従来のものでなさろうとするから成果が上がらなくなっている可能性もあると思います。<br /><br />急な悪天候で売上を落とす可能性が高いのなら、それを補うものを作る必要があります。<br /><br />宴会や予約比率が増えると、精神的に安定します。安心できます。<br />もう空を見たり、テレビで天気予報を見てビクビクしなくても大丈夫です。<br /><br />異常気象に勝つには、宴会や予約で数字を上げる力を付けることです。<br /><br />価格の見直し。<br />内容の見直し。<br />利用方法の再検討。<br />が必要です。<br /><br />特に、最近感じますのは、お料理やドリンク以上にお客様が求めておられるものがあります。<br />私もそうですが、若い時は居酒屋に入ると、今日は何を食べようか？何を飲もうか？とキョロキョロ、そわそわしていたもんです。<br />しかし、今は使い方が違います。居酒屋行く目的の一番は、話をして楽しむためです。<br /><br />だから、時間が最も大切な差別化要素にもなっています。<br />宴会の時間設定も考え直されても良いのではと思います。<br /><br />お客様の時間に、お店が合わせることも大事ではと思います。<br />だから宴会に関しては営業時間という概念ではなく、お客様のご利用時間というスタンスで、いつでもお使いいただきたい曜日、時間を指定下さいとか、ご準備させていただきますという姿勢があっても良いのではと思います。<br /><br />いずれにせよ、異常気象に打ち勝たないと、前年の売上をクリアできないかもしれません。<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96430850.html">
<title>【祭りの社会的使命】なぜ祭りはあるのぉ？お子さんに説明できますか？</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96430850.html</link>
<description>お祭りにパワーがない？昨日は、東大阪ふれあいまつり。あいにくのお天気で午前中はやや低調？午後は天気が回復して好調。。。出店の数も毎年少なくっているような。。。祭りのテーマとあり方を問われているような気がします。ただみんなでやっているだけでは、尻すぼみするのでは？各行政で経費削減のため縮小されるところも出てくると思います。何のためにやるのかテーマや目的が明確でないと運営者の方もたいへんだと思います。それとマーケティング的には、市内の方だけでなく、市外や県外の方まで来たくなるよう...</description>
<dc:subject>世の中の変化と時流対応のヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-12T06:12:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
お祭りにパワーがない？<br /><br />昨日は、東大阪ふれあいまつり。<br />あいにくのお天気で午前中はやや低調？<br />午後は天気が回復して好調。。。<br /><br />出店の数も毎年少なくっているような。。。<br /><br />祭りのテーマとあり方を問われているような気がします。<br /><br />ただみんなでやっているだけでは、尻すぼみするのでは？<br /><br />各行政で経費削減のため縮小されるところも出てくると思います。<br /><br />何のためにやるのかテーマや目的が明確でないと運営者の方もたいへんだと思います。<br /><br />それとマーケティング的には、市内の方だけでなく、市外や県外の方まで来たくなるようなイベントにしないと、大きな成果にはつながらないと思います。特に地方都市の活性化の場合、地元のイベントでありながら、外部からお客様をどう呼ぶのかが大きな鍵です。<br /><br />祭りも育てることが大事だと思います。<br />運営する側も参加する側も楽しく、ウキウキわくわくするような企画と内容。<br />やはり成果を期待するのであれば、企画会社などに依頼するのも一計だと思います。小さな枠の中で、小さくまとまったイベントでは、限界があるのでは？<br /><br />でもこれから祭りのようなイベント大切になってくると思います。<br />人とのふれあいを通じて何かを得る。大事だと思います。<br />後は、どう残していくか？残す意味が明確にないと、誰も納得しないと思います。<br /><br />毎年やっているから、これからもやるんだ！<br />では少々、時代錯誤のような気もします。<br /><br />なぜ、祭りやイベントが大事なのか、小さなお子さんに説明ができるくらい明文化したいものです。<br /><br />地方都市は、どこもあえいでいます。<br />祭りの火は、消さないで欲しいです。人というものが一番勉強できる場です。<br /><br />意義あるものへと発展させるために、もういちど土台から組み直されてはいかがでしょうか。<br /><br />次の時代へと残すもの。伝えていかなければならないもの。<br />必ずあると思います。<br /><br />祭りの使命が今問われているような気がします。<br />なぜ、今、祭りなのか？<br /><br />祭りの必要性に補助線を引いて下さい！<br />誰もが納得して参加したくなるイベントを作って下さい。<br /><br />祭りは人の心を育む、一番の道具かもしれません。<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96354315.html">
<title>【真義の経営】商品にプライドを持とう！</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96354315.html</link>
<description>最近、信じられないことが起こり過ぎ。調理人としてのプライドはどこへ行ったのでしょうか？自分が納得いかなかったら、経営者やマスターと喧嘩するくらいの勢いがあっても良いと思います。自分で納得のいくものが出せているでしょうか？そうでなかったら毎日、営業が終わってから研鑽しているでしょうか？仕事を流さない。作業で終わらせない。自分の理想を追いかけて欲しいです。上司や経営者に言われたからやるのではなく、自分の商品を求め続けて欲しいです。それでウマが合わなかったり、組織に馴染めなかったら...</description>
<dc:subject>飲食業向け 業績アップのヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-11T12:57:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
最近、信じられないことが起こり過ぎ。<br /><br />調理人としてのプライドはどこへ行ったのでしょうか？<br />自分が納得いかなかったら、経営者やマスターと喧嘩するくらいの勢いがあっても良いと思います。<br /><br />自分で納得のいくものが出せているでしょうか？<br />そうでなかったら毎日、営業が終わってから研鑽しているでしょうか？<br />仕事を流さない。<br />作業で終わらせない。<br /><br />自分の理想を追いかけて欲しいです。<br /><br />上司や経営者に言われたからやるのではなく、自分の商品を求め続けて欲しいです。それでウマが合わなかったり、組織に馴染めなかったらそれはそれで良いじゃあないですか。お客様をだまし続けるよりも・・・<br /><br />商品にプライドが持てなくなった時、店は必ずおかしくなっていきます。<br /><br />魂の入った商品を出し続ける。<br />磨きをかき続けるために飲食業をやっているのだと思います<br /><br />良心に反することはしない。<br />納得のいかない仕事はしない。<br />プライドを持たないと・・・<br /><br />どんな事業にも通じると思います。<br />社員がプライドを持って仕事ができなくなった時、業績は下降線をたどります。<br /><br />言いにくいことでも誰かが言わないと・・・<br />言う、主張する勇気がプライドにつながると思います。<br /><br />逆に、上から押さえつけている組織。<br />何も言えわせない雰囲気。<br />ワンマン経営のところは、往々にして商品がいつの間にか崩れていきます。<br /><br />魂を売らない！<br />お客様に嘘を言い続けて仕事をするのは嫌なはずです。<br />その壁を破った時、プライドの芽が徐々に育っていくような気がします。<br /><br />昔、ある経営者の方に教わりました。<br />「食を扱っている我々は、信義で経営しないといけない。信義を経営の軸に置かないとダメなんだ！」とおっしゃっておられました。<br /><br />簡単なようで、実際には難しいことがあるかもしれません。<br />でもやらなければならないと思います。<br /><br />商品にプライドを持たせるため。<br />自分にプライドを持つため。<br /><br />経営は利益を追求する以上に、プライドを築くことが最優先課題なのかもしれません。<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96321773.html">
<title>【経営のヒント】タクシー業活性化の一案</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96321773.html</link>
<description>介護専用タクシーも良いですが、実はそれ以上にマーケットの大きいものがあります。病院や施設へ看病される高齢者のマーケットです。患者の方以上に、看病へ通われる方の方が利用回数が高いです。今は、タクシーを呼んでも手数料が０円のところが増えています。当然、タクシーコールをする場合、コール料が取られないところへ電話します。こんなお客様、一度獲得すると間違いなく固定客になります。さらに、タクシー業は情報提供業です。今の病院や介護施設は、3ヶ月で次の施設を探さないといけません。これがたいへ...</description>
<dc:subject>世の中の変化と時流対応のヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-11T05:57:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
介護専用タクシーも良いですが、実はそれ以上にマーケットの大きいものがあります。病院や施設へ看病される高齢者のマーケットです。<br />患者の方以上に、看病へ通われる方の方が利用回数が高いです。<br /><br />今は、タクシーを呼んでも手数料が０円のところが増えています。<br />当然、タクシーコールをする場合、コール料が取られないところへ電話します。<br /><br />こんなお客様、一度獲得すると間違いなく固定客になります。<br /><br />さらに、タクシー業は情報提供業です。<br />今の病院や介護施設は、3ヶ月で次の施設を探さないといけません。<br />これがたいへんなんです。<br />入院が決まった瞬間、次の施設を探します。<br />なかなか希望通りの施設や空き施設がないんです。<br />経験するとわかります。<br /><br />ところが、インターネットや近所の方の情報でも見つからなかったのに、タクシーの運転手の方に、「これこれこういう患者が家族にいます。どこか良い病院や施設はないですか？ご存じないですか？」とお聞きすると・・・<br />なんと、つらつらと出てきます。<br />凄い！<br />さすがはプロ！<br />うれしくて抱きつきたくなります。<br />（この感じは、実際に経験されるとおわかりになると思います）<br /><br />お金ではなく便利性です。<br />自分の家から駅やバス停まで歩き、そこから数回乗り換えて病院の近くまで行き、さらにそこからまた徒歩。<br />帰りも同じ経路で家路につきます。<br />若い人でもかなり疲れます。<br />それに、病院へ見舞いに行くには、必ず何かしら持っていくはずです。<br />週に数回、気を使ってどこかに立ち寄って買い物をしてから行きます。<br />もうへとへと。。。<br /><br />ドアツードアで家から病院まで行きたいです。<br />体がどこか不自由なかたなら尚更です。<br /><br />ではどうやってこのマーケットをタクシー業の方は開拓するか？<br />病院の周りで、お客様に乗車してもらうことです。<br />そこから、少しずつ話をしながら固定客へとつなげて行く。<br /><br />今後、一層高齢者の方や病院・各種施設をご利用される方が増えると思います。<br /><br />タクシーが必要な利用者のことを考える前に、<br />世の中がどうなっているか？<br />どういうニーズがあるのかを身近な出来事から推測することが大事です。<br /><br />どんな業種であっても世の中のことを勉強しないといけません。<br />やはり、最終的には情報量の差が、売上や顧客数の差になってきそうなきがします。<br /><br />それにもう一つのヒントは、お金ではなく、高齢者の方にやさしい商品やサービスを提供することが大切なのではと思います。<br /><br />少しでも過ごしやすい日本にしていきたいです。<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96285119.html">
<title>極上葡萄酒談義 近動聰著 プレジデント社</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96285119.html</link>
<description>心休まるワインエッセー。本というよりも絵本を見ている感じ。休日にソファーでゆっくりと・・・こんな本も好きです。ワインのうんちくではなく、ワインに触れ合うきっかけや楽しみをそっと伝えてくれます。誰もが書けそうで書けない。でもほっとする一言。頭を休める。そんな時間も必要なんではないでしょうか。いつも『経営コンサルタントは武内コンサルティング』を読んでいただき、ありがとうございます。応援クリックお願い致します。  ↓↓↓↓↓</description>
<dc:subject>経営コンサルタントがおすすめする 本・雑誌のコーナー</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-10T20:32:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
心休まるワインエッセー。<br /><br />本というよりも絵本を見ている感じ。<br /><br />休日にソファーでゆっくりと・・・<br /><br />こんな本も好きです。<br /><br />ワインのうんちくではなく、ワインに触れ合うきっかけや楽しみをそっと伝えてくれます。<br /><br />誰もが書けそうで書けない。<br /><br />でもほっとする一言。<br /><br />頭を休める。<br /><br />そんな時間も必要なんではないでしょうか。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jiyuuniwinewo-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4833491117&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96255764.html">
<title>俺の人生これでいいのかなぁと思う時</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96255764.html</link>
<description>仕事に疲れた。。。何かに疲れた。。。一所懸命走ってきた自分がいます。手を抜かずひたすら頑張ってきた自分がいます。でもこれで良いのかなぁ？人生の目標って何？ただ何となく、これで良いのかなぁと思う時があります。何か無駄なことをしてたのではとふっと思います。でも過去オール善。今は過去の積み重ねの上にあります。何年も何十年も走り続けることはできません。少しくらい休んでも良いのでは。。。人生を振り返る時、あると思います。たまには過去を棚卸してもよいかも。いつも『経営コンサルタントは武内...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-10T14:21:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
仕事に疲れた。。。<br /><br />何かに疲れた。。。<br /><br />一所懸命走ってきた自分がいます。<br />手を抜かずひたすら頑張ってきた自分がいます。<br /><br />でもこれで良いのかなぁ？<br /><br />人生の目標って何？<br /><br />ただ何となく、これで良いのかなぁと思う時があります。<br /><br />何か無駄なことをしてたのではとふっと思います。<br /><br />でも過去オール善。<br /><br />今は過去の積み重ねの上にあります。<br /><br />何年も何十年も走り続けることはできません。<br /><br />少しくらい休んでも良いのでは。。。<br /><br />人生を振り返る時、あると思います。<br /><br />たまには過去を棚卸してもよいかも。<br /><br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96221499.html">
<title>【人が辞めない会社づくり】社員の夢を買う会社</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96221499.html</link>
<description>危険な状態です。優秀な社員が辞めていく・・・・業績は上がっているのに、優秀な社員が辞めて行かれる場合があります。これ、一番危険です。会社は業績以上に、人材の育成が大事です。たいへんです。抜けた人の穴を埋めようとしてもなかなか埋まりません。またその方まで育てようと思っても時間がかかります。人が入れ替わるのは仕方がないです。退職者０の会社なんてありません。逆にあったとしたら組織が硬直化しています。人が入ってこないと、教えることがなくなり育たなくなります。企業が一番考えないといけな...</description>
<dc:subject>世の中の変化と時流対応のヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-10T06:35:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
危険な状態です。優秀な社員が辞めていく・・・・<br /><br />業績は上がっているのに、優秀な社員が辞めて行かれる場合があります。<br />これ、一番危険です。<br /><br />会社は業績以上に、人材の育成が大事です。たいへんです。<br /><br />抜けた人の穴を埋めようとしてもなかなか埋まりません。<br />またその方まで育てようと思っても時間がかかります。<br /><br />人が入れ替わるのは仕方がないです。<br />退職者０の会社なんてありません。<br />逆にあったとしたら組織が硬直化しています。<br />人が入ってこないと、教えることがなくなり育たなくなります。<br /><br />企業が一番考えないといけないのは、人が辞めない会社です。<br /><br />給与の問題なら改善もできますし、諦めもつきます。<br />しかし、それ以外のことが問題だとすれば、根が深いかもしれません。<br /><br />人が辞めていく場合の傾向があります。<br />若い人から辞めていかれます。中堅や古手の方は辞められません。<br />会社にお世話になったという忠誠心がるのと冒険をしないからです。<br />転職すること自体に不安を覚えているからです。<br /><br />一方、若手の優秀な方は、自分の能力を試したくてしようがないです。<br />少しでも高く評価されたいと思っておられます。<br />いつも今のままで良いのかと自問自答されています。<br /><br />それに夢があります。夢をかなえてくれそう。夢が実現できるのではと思って仕事をされています。安定よりも夢実現のためです。<br /><br /><br />あなたの会社は、社員の夢を買ってあげていますか？<br /><br />社員の夢を買ってあげることが会社の本当の役目かもしれません。<br />夢はお金では買えません。だから、難しいのです。<br /><br />社員の夢を買う？<br /><br />そう、社員の思っていることを現実化してあげることです。<br /><br />人が辞めない会社はこの夢を買ってあげています。買い続けているような気がします。なんとなく・・・<br /><br />自分の成長が見え、自分のやりたいことができている、いずれはできるんではという可能性がある会社。<br /><br />常に何か新しいものにチャレンジしていている会社。<br />新しいポジションや役目がどんどん増えている会社。<br />仕事がどんどん入ってくる会社。<br /><br />こんな会社は、知らず知らずに社員の夢を買ってあげているのかも？<br /><br /><br />1年に数回、ふっと。。。<br />社員の夢を買っているかどうか見つめ直されてはいかがでしょうか？<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96129944.html">
<title>【マニュアルは経営者の思いの証】人材育成マニュアルの必要性</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96129944.html</link>
<description>どんなマニュアルが欲しいですか？営業オペレーションマニュアル以外に人材育成のマニュアルを作ることが大事です。お問い合わせや相談が結構あります。また、短期間で優秀なアルバイトを作るマニュアルもあれば便利です。営業マニュアルばかりに目をとらわれていて、大事なものを疎かにされていませんか？一応のオペレーションマニュアルが完成すれば、その次のステップとして必ず人材育成のマニュアルが必要になってきます。これってあったら一番便利です。人を育てるためのマニュアルです。これがあると店長を育て...</description>
<dc:subject>飲食業向け 業績アップのヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-09T10:25:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
どんなマニュアルが欲しいですか？<br /><br />営業オペレーションマニュアル以外に人材育成のマニュアルを作ることが大事です。お問い合わせや相談が結構あります。<br /><br />また、短期間で優秀なアルバイトを作るマニュアルもあれば便利です。<br /><br />営業マニュアルばかりに目をとらわれていて、大事なものを疎かにされていませんか？<br /><br />一応のオペレーションマニュアルが完成すれば、その次のステップとして必ず人材育成のマニュアルが必要になってきます。<br /><br />これってあったら一番便利です。<br />人を育てるためのマニュアルです。<br />これがあると店長を育てやすく、今までよりも早く店長を作ることができます。<br /><br />店長になるまでのステップとそのための仕事内容や心構え、生活習慣などすべてを1冊にまとめるのです。<br /><br />うちの理想の店長像はこうだから、よく読んで少しでも早くマスターして下さいと言えばいいだけです。<br /><br />あとは作り方です。<br />よく私がさせていただきますのは、社長や幹部の方にお話しをお伺いさせていただき、そこから徐々に作り上げていく方法です。<br /><br />この時、特に大事なのは、その会社ごとの店長像です。<br />どういう人を店長にしたいか？<br />どんな業務をやっていただくのか？<br />これが明確でないと作れません。<br /><br />理想の店長像、店長の仕事を作り上げ、そこから逆算して、タイムスケジュールを作っていきます。<br />当然、他社例も交えながら、オリジナルのものになります。<br /><br />作っていて苦戦するのは、この明確な店長像をお持ちでないところです。<br />「武内さん、他社ではどんな感じですか？他社のマニュアルを見せてもらえませんか？」とおっしゃいます。<br /><br />まだ自分の中で、店長像が描き切れていない状態のようです。<br />この状態ならまだ作らない方が良いかもしれません。<br /><br />うちの店長はこれで行くぞ！というものが見えたとき、<br />その時、是非作成をご検討されてはと思います。<br /><br />マニュアルは私たち外部の者が作るものではないと思います。<br />経営者の方の思いを絵に落とすだけです。<br /><br />だから思いをぶつけて下さい！<br />ただそれだけで結構です。<br /><br />マニュアルは作ることが目的ではなく、経営者の思いの証なのかも。。。<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96115304.html">
<title>【販促戦略】チラシをまかなくても知っている！主婦の知恵</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96115304.html</link>
<description>この前、私の家の近くの大手GMSの食品売場に朝たまたま行きました。すると、お客様でいっぱいです。レジ前はたいへん、10人くらいが各レジに並んでいます。チラシは入っていなかったと思います。でもこの盛況ぶりです。店内を確認すると、「火曜市」とありました。なるほど・・・チラシで告知しなくても主婦はお買い得の日をチェックして、必ず来てくれるようになっているみたいです。当然、この日には、通常価格よりもチラシ価格よりも凄~い目玉商品が通路いっぱいに並べられています。それを目当ての買いにこ...</description>
<dc:subject>世の中の変化と時流対応のヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-09T06:16:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
この前、私の家の近くの大手GMSの食品売場に朝たまたま行きました。<br />すると、お客様でいっぱいです。<br />レジ前はたいへん、10人くらいが各レジに並んでいます。<br /><br />チラシは入っていなかったと思います。<br />でもこの盛況ぶりです。<br /><br />店内を確認すると、「火曜市」とありました。<br />なるほど・・・<br /><br />チラシで告知しなくても主婦はお買い得の日をチェックして、必ず来てくれるようになっているみたいです。<br />当然、この日には、通常価格よりもチラシ価格よりも凄～い目玉商品が通路いっぱいに並べられています。それを目当ての買いにこられます。<br />毎回毎回お客様との真剣勝負だと思います。一度でも手を抜けば、あぁこんなもんかと２度と来てくれません。<br /><br />でも逆に、主婦に認められれば、効果抜群です。<br />チラシなどの販促費が０ですから・・・<br />他店は悔しがっていると思います。<br /><br />チラシ広告以上の効果のある販促があり、なおかつ販促広告費０というのは検討に値すると思います。販促広告費もこの規模のスーパーならおそらく1回当たり数百万円使っていると思います。それを、目玉商品に当てることができます。そうすると、凄い価格の目玉商品ができ、主婦の来店を促すという好循環サイクルが生まれます。<br /><br />販促広告費を０にすることはいつも考えています。<br />認知させれば販促はいらない！<br />チラシも携帯メールも・・・<br /><br />ということは、どんな業種・業態であれ、お店独自の「○○の日」を設定し、強烈にアピールすることができれば、販促広告費は０で最大の効果を上げる可能性があるということです。<br /><br />今までなかなか効果がなかった。認知されなかった。<br />という方は、是非、内容を見直して下さい。<br /><br />主婦はもう知っています。<br />オープン型販促よりもクローズ型販促の方が得だということを・・・<br /><br />主婦の知恵の中に、あなたのお店の販促が入っていますでしょうか？<br />経費はかけずにその分商品やサービスの値引き率を大きくしてあげる。<br />主婦はもう知っていたんですね。<br />チラシを打たない販促の方が値引き率が高いことを・・・<br /><br />進化し続ける主婦の目線、もう一度戦略を考え直した方が良さそうです。<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96074059.html">
<title>【不況期型経営】在庫を少なくして回転率を高める</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96074059.html</link>
<description>うちの近くに、流通菓子（大手メーカー中心の駄菓子専門店と思って下さい）の専門店があります。なかなか頑張っておられるお店で、店長らしき方が毎日外で声をかけて売られております。今どき店頭で毎日声を出しながら売っている方は珍しくなりました。ただ最近、店内の様子が外から見ても変化が見えます。棚にある商品の数が少ないのです。どう見てもボリューム感があるとは言えない感じです。私も棚や什器に商品を盛り上げるように陳列しなさい。倉庫にある在庫は店頭へ積み上げなさい。と教えられた口です。什器の...</description>
<dc:subject>小売業向け 業績アップのヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T20:13:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
うちの近くに、流通菓子（大手メーカー中心の駄菓子専門店と思って下さい）の専門店があります。<br /><br />なかなか頑張っておられるお店で、店長らしき方が毎日外で声をかけて売られております。今どき店頭で毎日声を出しながら売っている方は珍しくなりました。<br /><br />ただ最近、店内の様子が外から見ても変化が見えます。<br /><br />棚にある商品の数が少ないのです。<br />どう見てもボリューム感があるとは言えない感じです。<br /><br />私も<br />棚や什器に商品を盛り上げるように陳列しなさい。<br />倉庫にある在庫は店頭へ積み上げなさい。<br />と教えられた口です。<br /><br />什器の底や空きスペースが絶対にないように店づくりをします。<br />通路へも段ボールカットした箱の上に商品を並べます。<br />これでもかぁ！というくらい店の中は商品だらけにします。<br /><br />坪当たりアイテム数、坪当たり在庫数が多いほど、売上が高くなるという関係がありました。<br />しかし、モノ余りの時代に入り、山積みがお客様への訴求感とはならなくなっています。<br /><br />逆に、店長がお店の在庫をいかにコントロールするかが大きな鍵です。<br />店頭在庫が少なくて、同じ売上を達成できるなら、仕入が少なくて済み、支払も少なくて済みます。<br />少在庫でも高回転商売。<br />これが理想的です。<br /><br />皆やりたいのですが、思うようにはいかなくて、最終的にはまた在庫を山積みされます。気持ち的に落ち着くのでしょう。<br /><br />少ない在庫で、どう売上を上げるか？<br />これがプロの仕事です。<br /><br />在庫を意識的に少なくして行きながら、お客様の目からは、減ったとか買いづらいと思わせないこと。<br />少々品切れがあっても人気商品なので、切れているのかなぁと思わせること。<br /><br />在庫コントロールはプロの腕の見せ所です。<br /><br />豊富な在庫や商品で売上を作るのは簡単です。誰にでもできます。<br />少ない在庫でどうやって売上を立てるか？<br /><br />おそらくこれができれば、自分でお店を持って経営されても大丈夫なんではないでしょうか？<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96034367.html">
<title>【飲食店の回転率を上げる経営】冷蔵庫の回転率を上げる</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96034367.html</link>
<description>入店して一番！冷蔵庫・冷凍庫のチェックしていますか？まず、最初に、冷蔵庫・冷凍庫が故障されている方は、補修・メンテ行って下さい。しかし、冷蔵庫や冷凍庫スペースが小さくてもう一つ欲しいと思っている方、少し考え直して下さい。冷蔵庫や冷凍庫、さらには食材庫などスペースがあればあるだけ買ってしまいます。最低限のスペースで結構です。逆に、メニューは切らしてはダメだと、全メニューが毎日提供できるように、冷蔵庫を完璧にしていませんか？わからなくもないですが、個人店と大手チェーン店では経営手...</description>
<dc:subject>飲食業向け 業績アップのヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T12:06:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
入店して一番！<br />冷蔵庫・冷凍庫のチェックしていますか？<br /><br />まず、最初に、冷蔵庫・冷凍庫が故障されている方は、補修・メンテ行って下さい。<br />しかし、冷蔵庫や冷凍庫スペースが小さくてもう一つ欲しいと思っている方、少し考え直して下さい。冷蔵庫や冷凍庫、さらには食材庫などスペースがあればあるだけ買ってしまいます。<br />最低限のスペースで結構です。<br /><br />逆に、メニューは切らしてはダメだと、全メニューが毎日提供できるように、冷蔵庫を完璧にしていませんか？<br /><br />わからなくもないですが、個人店と大手チェーン店では経営手法が違います。<br /><br />個人店は、自由度が高いです。<br />少々メニューを切らしていても大丈夫です。旬のもの、一番おいしいところを召しあがっていただくためにはどうすれば良いかを考えた方が良いと思います。<br /><br />だから、毎日毎日、メニューすべてを切らさないようにするのは、至難の業です。当然、ロスが出てしまいます。それよりも、余りものが出ないように、おいしいうちにどう提供するかを考えた方が良いのではないでしょうか。<br /><br />だから、冷蔵庫や冷凍庫、たくさんあると在庫がかさみます。<br />経営を圧迫する原因の一つになります。<br />空きスペースを見ると、まだ大丈夫だとばかりに買ってしまいます。<br /><br />冷蔵庫の中の食材を回転させるという発想を持って下さい。<br />冷蔵庫回転率の高いお店は繁盛店です。<br />旬のものを提供するために、黒板や接客で売っていく姿勢が大事です。<br /><br />調理技術も当然大事ですが、冷蔵庫や水槽の中の食材を回転させるのがプロの仕事です。腕の良い店長よりもこの経営感覚を持った店長の方が重宝されます。<br /><br />とにかく買って仕入れた食材は、売ること。回転させること。<br />日本酒や焼酎も同じです。<br />買ったのは良いが、棚に飾っていませんか？<br />「酒類はこの頃出ないんです。。。」と・・・<br />それは売れないのではなく、売っていないのです。<br /><br />商売で一番大事なのは、食材や在庫を回転させて利潤を得ることです。<br />1ケ月以上、お店の中に転がっている食材はありませんか？<br /><br />食材を回転させようと思えば、メニューを考えます。<br />黒板やPOPを活用しようと思います。<br />さらに接客トークも考えます。<br /><br />あれこれと考えないとうまくいかないはずです。<br />頭に汗をかくようになります。<br /><br />そうすると自然と、売上も徐々に伸びてきて、さらには原価率も下がってきます。<br /><br />無理な営業や販促を行うよりも冷蔵庫の回転率上げる方が効果的です。<br />これが商売の基本中の基本です。<br /><br />冷蔵庫は実は保存するためのものではなく、回転させるためのものです。<br /><br />利益が出ていないとお悩みの方は、是非、ご一考下さい。<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96014186.html">
<title>【自分を成長させる】自分が成長する組織、自分が成長する仲間とは？</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/96014186.html</link>
<description>同じような仕事をする仲間で切磋琢磨、凌ぎを削る悪くはないと思います。有益な情報が日々入ってきます。しかし、枠が小さくなってしまいます。自然と同じような仲間集まっていませんか？同じ方向性に向かっているもの同士いつも楽しいはずです。考え方も思考経路も同じ、常に一つの目標に向かって同じような仕事をしている仲間大切です。でも、目先は良いかもしれませんが、本当にそれで成長しているでしょうか？どうしても似たものどうし、あるいは気の合う仲間で仕事をしがちになります。組織も実はそうなっていま...</description>
<dc:subject>世の中の変化と時流対応のヒント</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T06:45:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
同じような仕事をする仲間で切磋琢磨、凌ぎを削る<br />悪くはないと思います。有益な情報が日々入ってきます。<br /><br />しかし、枠が小さくなってしまいます。<br />自然と同じような仲間集まっていませんか？<br /><br />同じ方向性に向かっているもの同士いつも楽しいはずです。<br />考え方も思考経路も同じ、常に一つの目標に向かって同じような仕事をして<br />いる仲間大切です。<br /><br />でも、目先は良いかもしれませんが、本当にそれで成長しているでしょうか？<br /><br /><br />どうしても似たものどうし、あるいは気の合う仲間で仕事をしがちになります。<br />組織も実はそうなっています。同じような業務内容の人たちで組織されています。部を超えて仕事をしても良いようにうちの組織はなっているので、柔軟に仕事を行ってください。と言われても・・・なかなか部を超え仕事なんてできないのが実情のはずです。<br /><br />成長する上で大事なのは・・・<br />自分が持っていないものを持っている人と仕事をしているでしょうか？<br />そういう人と触れ合っているでしょうか？<br />そういう友達や仕事仲間何人いますか？<br /><br />ある程度までは、同じ目的や方向性を持った人と仕事をする方が効率的です。<br />しかし、そこから先です。<br />自分がさらに飛躍するためには、自分が不得手なものや持っていないものを持っている人と積極的に仕事をしないと成長しません。<br /><br />商品やサービスは同じなのに業績が上がらない、苦戦されているならば、その原因の一つは組織の硬直化が起こっているからかもしれません。<br /><br />10年同じ仲間と仕事をされるのも良いですが、<br />毎年、新しい風を吹き込んでくれるような方と出会っていますか？<br />徐々に非効率になっていくかもしれません。<br />しかし、その非効率が人を組織を成長させます。<br /><br />自分でそのようなところへ飛び込んで行かないと、チャンスは来ません。<br />何かいつも同じ。<br />変化がないなぁ・・・<br /><br />次のステップに進みたい。<br />成長したいと思うなら是非、自分の置かれている環境と付き合う人を変えるべきです。<br /><br />自分が成長する組織や仲間を探すことも必要なようです。<br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/95967471.html">
<title>のぼうの城 和田竜著 小学館</title>
<link>http://takeuchiconsulting.seesaa.net/article/95967471.html</link>
<description>出尽くした感のある歴史小説。次は、何が出て来るか楽しみでしたが、爽快な一冊でした。経営に携わる方、組織の長に立つ方には必読の書のように思いました。歴史の世界に、現実の自分の周りの世界をダブらせながら、何が必要なのか？何が欠けているのか？もう一度読み直す時が来そうです。いつも『経営コンサルタントは武内コンサルティング』を読んでいただき、ありがとうございます。応援クリックお願い致します。  ↓↓↓↓↓</description>
<dc:subject>経営コンサルタントがおすすめする 本・雑誌のコーナー</dc:subject>
<dc:creator>ノムリエ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-07T20:01:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
出尽くした感のある歴史小説。<br /><br />次は、何が出て来るか楽しみでしたが、爽快な一冊でした。<br /><br />経営に携わる方、組織の長に立つ方には必読の書のように思いました。<br /><br />歴史の世界に、現実の自分の周りの世界をダブらせながら、何が必要なのか？何が欠けているのか？<br /><br />もう一度読み直す時が来そうです。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jiyuuniwinewo-22&o=9&p=8&l=as1&asins=409386196X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><br />いつも『<strong>経営</strong><strong>コンサルタント</strong>は<strong>武内コンサルティング</strong>』を<br />読んでいただき、ありがとうございます。<br />応援クリックお願い致します。<br />　　↓↓↓↓↓<br /><a href="http://blog.corich.jp/in.php?id=5711" target="_blank"><img src="http://blog.corich.jp/img/ranking_banner/ranking02_00.gif" width="80" height="15" border="0" alt="CoRichブログランキング"></a><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=234888" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/fc2-green.gif" border="0" alt="FC2 Blog Ranking"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?546233" target="_blank"><img src="http://www.spmtokyo.jp/banner/ninkiblogranking-orange.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
