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【新コンサルティングメニュー】小さなお店・小規模店のサポート支援 ★初回1回のみ1万円+交通費別途(店でなく、会社経営の方でもOKです)
【経営計画書作成コンサルティング支援について】経営計画書作成支援のコンサルティング費用はいくらかかりますか?経営計画書の作成をお願いすると何がどう変わりますか? 〜期間:3ヶ月(6回訪問想定) 費用:50万円(税別)+別途交通費 〜

2017年04月26日

【飲食店の時流と対策】居酒屋の大型店の業態変更

全面禁煙に飲み放題禁止。これが、本当に行われると、居酒屋は物凄く厳しくなるでしょう。

そのため、早めに手を打たれる企業が出て来ています。居酒屋業態から食事メインの業態へ変えておられます。

居酒屋はどこも苦戦中。新たな対策が必要となっています。業態変更が難しければ、テイクアウトや弁当なども考えないといけません。

仕出し料理などを検討されている企業もあります。

どこまで変えることができるか、そこに将来がかかっています。

ますます、業態変更するところが増えそうな気がします。
posted by ノムリエ at 10:35| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【鮮度の高い食材を提供している店の課題】SNSに企画を投稿する 〜立ち寿司店の経営課題〜

廃棄するのはもったいないです。まかないで食べれる量でもないです。
廃棄が少なくなると、利益率は上がります。

もし、食材が余ったら、SNSに投稿しましょう。
安く売るのは嫌だという方がおられますが、廃棄するよりは良いです。それに客数が増え、売上も上がります。

いつもお得な情報が流れている寿司屋さん。それも有りだと思います。

仕入れた食材が、毎日きっちりと売り切れるということはないです。だからこそ、SNSで売りましょう。

在庫処分は、SNSで行う。
これが、今の時流です。
posted by ノムリエ at 09:35| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【海鮮鍋専門店の経営戦略】鍋メニューの新聞折り込みチラシが入った

暖かくなると、鍋の出数が減ります。何とか売上を伸ばしたいと考えられ、チラシを入れられたのだと思いますが、どこまで反響があるでしょうか?

鍋だけで経営するというのは難しいです。旬の食材、旬の食べ方がやはり欲しいです。そのためには、夏メニューの開発、大事です。

夏に食べたくなるメニューをどうやって作るか?
例えば、寿司メニューなど夏場はよく出ます。

鍋の看板を出しているからと言っても柔軟に考える必要があります。
伸びている店は、いろんなことをされています。

鍋だけのチラシでは、きついような気がします。
posted by ノムリエ at 08:30| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【お好み焼き店の販売戦略】おすすめ1位はステーキ

ある繁盛しているお好み焼き店の前を通ると、店頭に三角看板があります。内容をチェックすると、おすすめ1位はなんとステーキです。また、この看板にはお好み焼きはなく、海老焼きやその他サイドメニューばかりです。

お好み焼き店では、お好み焼きや焼きそばを注文するのは当たり前。だから、あえてその他のサイドメニューを掲載されているのでしょう。

このやり方の方が、客単価が上がり、お客様も興味を持ちます。メインメニューを売りたいというのはわかりますが、角度を変えて訴えるというのも大事です。

おすすめ看板に何を書くか?
それで売上も変わってきます。

投資するなら、三角看板です。
是非、検討してみて下さい。
posted by ノムリエ at 05:52| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月25日

【小さな飲食店の経営課題】○○半額という気まぐれ企画を打とう!

よく、どんな企画が当たりますか?何をすれば良いですか?と相談があります。

まず、必ずツイッターをチェックして下さい。特に、同タイプの業態をチェックすること。いろんなヒントになる企画がアップされています。

最近では、ある焼肉店様が、5月の連休前まで、会員様特別企画として、ホルモン全品半額という投稿されていました。

5月の連休前に売上を上げるという意味と、常連の方に5月の連休は忙しく十分な接客サービスができない可能性があるので、できれば5月の連休前にお越しいただくことをおすすめされているのだと思います。

ネットでは、こういう気まぐれ企画が打てます。大手企業や規模の大きい会社では、このような気まぐれ企画はできません。会社の了解を得ないといけないからです。

オーナーの思い付きで良いです。
何か気まぐれ企画、打って下さい。
posted by ノムリエ at 14:53| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月23日

【飲食店の繁盛条件】安くておいしいものを出せるのが一流

高級な食材を使っている。高級なイメージがある店づくり。高級店の接客をしている。それらが一流の条件ではないです。

一流とは、安くておいしいものが出せること。
お客様もそれを一番期待されています。

どこか、お客様のニーズとはズレている。そう感じたら、見直しが必要です。

お客様の数が少ない。なかなか売上が伸びない。
その原因は、何でしょうか?

一流の関する考え方が違っているのかもしれません。
苦戦されている店を見ていると、感じることです。

安くておいしいを追求する。
これが最も大事なような気がします。
posted by ノムリエ at 06:03| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【焼肉食べ放題店の経営課題】カスターセットがない

効率化を図っているため、普通の焼肉店にあるものでもカットされています。だから、カスターセットも初めからありません。あるのは、ペーパーおしぼりとお箸だけ。

一見、シンプルで良いように見えますが、どうでしょうか?

焼肉の楽しみの一つが、自分の好みの味で食べれるということです。タレに自分好みの薬味を入れて調節することができる。こんな楽しみ方ができるのは、焼肉店だけかもしれません。

また、常連さんになると好みの薬味をセットして欲しいと要望が出てきます。

個人店では、この薬味に力を入れている店があるくらいです。もし、お客様がタレの味などに飽きられたら、来店回数は減るでしょう。

難しい判断ですが、少しずつ変えて行かないと効率化ばかり追いかけてお客様を逃す可能性があります。

どうしても入店し料理が出て来るまでは、カスターセットをチェックします。また、料理提供の際などにカスターセットの説明をすることで追加注文が入ります。

接客の場を作る。会話の場を作ることで客単価は上がります。食べ放題だからと言って、お客様任せになっていると危険です。

シンプルになってきているからこそ、どこかで見直す必要がありそうな気がします。
posted by ノムリエ at 05:26| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月21日

【焼肉食べ放題店の経営課題】四半期に一度しかメニュー改定をしない。おすすめメニューがないので飽きられる可能性がある。

人気の焼肉食べ放題店、ますます人気が高まっています。このまま市場を制圧するでしょうか?

人気が高まっているからこそ、注意した方が良いかもしれません。大手チェーン店では、メニュー改定は、早いところで四半期に1回です。その間に数回、来店された方は、メニューの味を覚えてしまい、飽きられる可能性があります。

もっと怖いのは、お客様の舌は神の舌です。何がおいしいか経験を重ねることで覚えられます。一番原価の高いメニューがおいしいと感じられ、いくつか注文した後は、そのメニューに集中します。

営業年数が長い店ほど、原価の高いメニューの出数が多く、原価率の高い店になるかもしれません。

食べ放題店でもおすすめメニューがあっても良いかも・・・
チェーン展開していて、イレギュラーをなくし、管理。効率化を図ることを優先するのもわかりますが、飽きられるという壁、これをどう乗り切るか、それが課題のような気がします。
posted by ノムリエ at 10:58| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【焼肉食べ放題店の経営課題】接客すると利益率は変わる

大人気の食べ放題店ですが、悩みは利益率の低さ。何とか原価を下げて、利益を取りたいと各店考えておられます。

しかし、焼肉食べ放題店へ行くと、完全にお客様任せのオーダーシステムになっています。おすすめのメニューを提案されたことはないです。

このやり方だからこそ、効率化ができていると考えるかもしれませんが、どうでしょうか?

飲食店では、おすすめを売るというのが一つの手法です。おすすめが売れれば売れるほど利益率が高くなるようにされている店もあります。

もう少し、戦略的に接客しながら売って行くということを考えても良いような気がします。

焼肉食べ放題店の次の課題は、利益率アップです。
これを真剣に考えないと、売れる店だが利益は出ていないということになります。

商売は、利益です。
どういう対策を打つか、そこが大事です。
posted by ノムリエ at 05:34| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月19日

【店舗を持っていない仕出し料理店の課題】売上を上げるには、店を作った方が良いですか?

店を作ると数千万円かかります。投資をして、何年で回収することを考えていますか?
居抜きで以前、飲食店をされていた物件を探された方が良いです。過大投資は、一番危険です。

それと、飲食業マーケットが下がっています。おそらく、これからも緩やかに減って行くと思います。

また、店を持つ、持たないの前に、現状で売上を上げることをもっと考える。
チラシやパンフレットを作ったり、過去に利用していただいた方にDMを送る。
あるいは、各施設に営業をかける。
試食会なども検討してみて下さい。

そうすると、まだまだやれることがいっぱいあります。投資をする前に、まず売上を上げること。

逆に、店を持っていないというのが有利になる場合もあります。

店を持つと、料理を作るだけでなく、接客サービスが大事になってきます。特に、仕出し料理は客単価が高いメニューです。かなり、レベルの高い接客サービスをしないと、お客様は納得されません。

そのことも十分、検討されて下さい。
posted by ノムリエ at 09:50| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月14日

【寿司店の経営戦略】サービスランチは、ディナーまで継続

寿司は強い。人気がある。
ある人気の寿司店へ15時くらいに行くと、ぼつぼつとお客様が入って来られます。当然、ランチタイムは行列です。

サービスランチ10貫、味噌汁付き780円。手ごろな価格なのと、寿司はやはり食べやすいです。だから、食事時間も短く、回転率が高いです。

それと人気の店は、ディナーまでランチをされます。休憩時間を取られません。店としても効率の良い営業方法です。

すべての業態でファーストフード化が進んでいるような気がします。
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2017年04月13日

【大手飲食店の立て直しが難しい理由】不採算店の撤退、現状店舗の活性化だけでは厳しい。新しいビジネスにチャレンジすること。

立て直しを行う際、まず不採算店の撤退、整理からです。黒字化が難しいと判断すれば、即撤退するのが良いです。

次は、現状赤字だが、黒字化可能な店舗、黒字店舗の活性化です。そこで、売上を伸ばす戦略です。ところが、売上はどれくらい上がるでしょうか?飲食業の場合、改善・改革を行っても数%です。何割も上がるということはほとんどないです。

競合状況も激しく、時流の変化も早いです。それと、最も気になるのは、飲食業マーケットが年々下がっています。

今までのような単なる改善・改革では難しいような気がします。

店舗も飽和状態で、なかなかM&Aも厳しくなっています。

そうすると、何か新しいビジネスを立ち上げるべきです。弁当や総菜、仕出し料理など違った事業の検討が必要です。

そういう視点で立て直しができるかどうか?
そこにかかっています。
posted by ノムリエ at 11:43| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【意外と多い相談案件】弁当・仕出し料理をやりたいという相談

飲食店様が、弁当・仕出し料理をやりたいという相談だけでなく、異業種の方からの相談も多いです。

メニューや商品づくりはどうしたら良いか?
どういう販促企画・宣伝が必要なのか?
そのための費用は、どれくらいを考えておけば良いのか?
どんな外回り営業をしないといけないのか?

何かやれるという自信はお持ちのようですが、具体的な進め方で悩んでおられるようです。

飲食マーケットは、年々下がっています。何か新しいことをやらないと売上を維持できません。キッチンがあるなら、弁当や総菜、仕出し料理など可能性は高いです。

また、飲食店関係者もこういうマーケットを狙っておられます。

早急に検討する余地がありそうな気がします。
posted by ノムリエ at 10:47| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【飲食店の経営課題】弁当事業への参入、仕出し料理の提供

売上が下がってきたので、ランチを始める。ランチを強化して売上を上げるというのは、どの店もされています。

しかし、それだけではなかなか売上が伸びません。テイクアウト商品なども作ることも考えないといけません。立地にもよりますが、最近、伸びているのは弁当です。飲食店が、ランチタイムに店頭で弁当を販売されています。

あるいは、本格的に弁当事業に参入するというところも出てきます。さらには、仕出し料理を検討されています。

単に飲食店を営業しているだけでは、売上が伸びない時代になっています。何か大きく変えてチェレンジする。それが大事なような気がします。

弁当、人気です。
どうやって拡大させて行くか、それが課題です。
posted by ノムリエ at 08:25| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【居酒屋の弁当強化策】店頭で販売するのではなく、会議用やロケ弁

店頭で販売しても数十個でしょう。それよりもマーケットを変えて戦略を立てることも重要です。

例えば、会議用やロケ弁などです。そのために、別会社を興し、販売されている企業もあります。

居酒屋マーケット縮小しているため、新たなマーケットを探されています。特に、中食や弁当市場は伸びています。どういう戦略を立てて、販売するか、それを考える必要があります。

居酒屋など飲食関係の事業をされている方は、弁当事業をスタートされ、次に仕出し料理をされる方が多いです。

徐々に、弁当や仕出し料理に進出する企業が増えて行きそうな気がします。

これも時代の変化です。変化に対応して行かないと売上は維持できません。
検討の余地、大いにありそうです。
タグ:居酒屋 弁当
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2017年04月11日

【飲食店の経営戦略】ネット上に「弁当」というカテゴリーを作る

例えば、ホームページを持っている店、メニューは掲載されていますが、弁当というページはないです。あるのは、テイクアウトできますという表示だけです。

ところが、最近、飲食店で作られた弁当、人気です。だから、ホームページなどにも弁当をやっているという告知をすること。

ポータルサイトも同じです。メニューや予約、クーポンだけでなく、弁当のページを作り、アクセスを増やす。

ランチの次は、弁当です。この弁当の売上アップも考えないといけません。

まだまだ弁当というカテゴリー少ないです。
だから、今がチャンスです。
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2017年04月05日

【今年オープンしたが売上が上がっていない時の対策】SNSを軌道に乗せる!

売上が伸びていないのですが、どうすれば良いですかという相談がよくあります。

そういう場合は、SNSをやって下さいとお伝えしています。
しかし、SNSがどのようなものかご存知ない方もおられます。

ツイッター・フェイスブック・ブログ・Lineなどに記事や画像を投稿すること。

また、SNSで店内企画をどんどん流すこと。そうすると、その記事を見て来店されたり、ネット上に拡散されます。

一番良いのは、お客様にSNSに投稿していただき、値引きをするというものです。

もう店舗経営者は、SNSをやるのは必須です。
売上を上げたい、客数を増やしたいと思ったら、SNSをやって下さい。
SNSを軌道に乗せる。それが、一番の課題です。
posted by ノムリエ at 14:18| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【多国籍料理店の経営課題】コラボ企画はできないか?

ラーメン店はよくコラボ企画をされています。それも自店の近くのライバル店と企画です。
ラーメン店さん同士、結構仲が良く、切磋琢磨しておられます。お互いが繁盛するために情報交換を行い、勉強されています。

同様に多国籍料理店も他店とコラボ企画、打てないでしょうか?
全く同じ業態の方でも良いですし、全く異なる業態の方でも良いです。

こういう企画で盛り上げることも飲食業界では大事です。
面白い企画をやっている。ちょっと行ってみようとなるかどうか?

それと個人店が苦戦する理由の一つに、単独で営業をされている店です。飲食業に仲間がおられず、営業を頑張っているだけ。そうなると、情報が入ってこず、厳しいです。

飲食業の方との仲間づくり。これも大切です。
だから、自分から食べ歩きをし、友人を作って下さい。

コラボ企画に乗ってくれそうな店、早速、探してみて下さい。
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【多国籍料理店の経営課題】弁当・惣菜・オードブル等の商品開発

日本の飲食店では、店内飲食だけでなくテイクアウトが発達しています。さらに、弁当・惣菜・オードブルというマーケットもあります。

だから、そういうものが売上にプラスになります。時には、テイクアウトの方がよく売れる場合もあります。

さて、多国籍料理店ですが、店内飲食に力を入れられていて、テイクアウトが弱いです。また、多国籍料理というのは、弁当などに不向きな点があります。

でも、それらを解消し、商品開発を行う必要があります。間口は広ければ広いほど売上は上がります。

弁当・惣菜・オードブルへのチャレンジ。
それが、経営課題です。
posted by ノムリエ at 07:49| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【多国籍料理店が苦戦する理由】日本の飲食店で売上が上がるのは宴会予約があるから

宴会予約のない飲食店は苦戦します。逆に、宴会予約が入ると、売上は格段に上がります。

飲食業を始めるのであれば、この宴会予約が入る店かどうかも判断基準とされた方が良いです。

だから、多国籍料理店など不利です。居酒屋や焼肉店のように週末は宴会予約でいっぱいということがないからです。

でも、宴会予約が入るような料理やコースを作るべきです。また、宴会をやっていますということを告知すること。

みんなで集まって、ワイワイガヤガヤ、それが日本人は好きです。料理だけでなく、話をするために宴会を行う。

宴会をどうやって取って行くか、そういう視点で考える必要があります。

週末に宴会予約が入っていると経営は安定します。精神的にも安心します。

是非、宴会予約を増やして下さい。
posted by ノムリエ at 05:53| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする