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2008年02月07日

文章力、見ていただく文章の書き方

こんなこと書くの初めてです。
1日1000件以上のアクセスがあるブログはどこか違うと思います。

口語調。
ありのままをそのまま。
生の声が理想。
自分の思いや言葉より、教えていただいたこと。
成功事例よりも失敗事例。


書く力を付けるには、読む力を付けること。
万巻の書とはいきませんが、かなりの量を読み込むことだと思います。

読書は人を育てるとか、集中力を養うとか言われます。

本をたくさん読まれている方の文章は、ついついその先が読みたくなります。
短い文章でも自然とストーリーが出来上がっています。
読んでいて楽しいです。

それと毎日書く癖を付けること。
そのためにはメモ癖が良いと思います。


心掛けることは、
相手の気持ちを思いやる。
常に丁寧に。
感謝の気持ちがある文章。


全く違ったカテゴリーの内容を結びつけて文章を書く癖を付けると力が付くと思います。例えば、「ワイン」と「経営」という2つの言葉を結びつけて文章を書きます。
そうすると起承転結が徐々に出来上がってきます。
一つの事柄について書くよりもストーリー性があり、文章力がつきます。

「○○とかけて○○と説く、そのこころは?」
というのと同じです。

後は、何を書きたいのか着眼点を磨きこむことです。
世の中の時流の中から、変化の兆しのあるものを自分流の書いてみることです。

でも実際は、この文章力を上げる以上に、効果があるのがキャッチコピーです。
琴線に触れるような、読んでみたくなるようなタイトルを考えることです。
逆にこのタイトルを考えた後に、文章を書かれるのも良いと思います。

私は、パソコンの中に「ブログネタ」というページがあります。
そこへ書きたいこと、思いついたことをフレーズで入れています。

毎日、書き続けるとやっぱり力はついてくると思います。
文章力は、すぐに大きく変化はしないものです。
休まず、日々コツコツと・・・・

私も頑張ります。

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ラベル:文章力
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