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【経営計画書作成コンサルティング支援について】経営計画書作成支援のコンサルティング費用はいくらかかりますか?経営計画書の作成をお願いすると何がどう変わりますか? 〜期間:3ヶ月(6回訪問想定) 費用:50万円(税別)+別途交通費 〜

2016年05月31日

2016年05月30日のつぶやき














posted by ノムリエ at 19:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【会社の立て直しのチェック項目と改善策】会社がバラバラのような気がします。一度、コンサルティングお願いします。

1.社長を尊敬していない
2.旗振り役がいない
3.社内が一体化していない
4.協力体制ができていない
5.会社を少しでも良くしようという気概のある社員がいない
6.指示待ちで、自分で企画立案して動こうという社員がいない
7.コンプライアンス問題・労務問題が起きている
8.モラルや道徳が乱れている
9.会社方針が明確になっていない
10.会社から目標が明示されていない
11.評価制度や人事制度がない
12.経営計画書を作成、公開していない
13.指導教育をほとんどやっていない
14.離職者、退職者が多い
15.現場から不満がたくさん出て来ているが、対応できていない

商品・サービスの販売不振以上にこれらのことが大事です。こういうことを整備し、立て直さない限り業績は上がりません。

さて、立て直しの方法ですが、まず社長の意向を確かめさせていただきます。どうしたいのか、おっしゃって下さい。

そのお話をお聞きした上で、立て直しのプランを作成し、提案させていただきます。
その提案書を確認・修正いただき、次に役員や幹部の方に説明を行います。

改善・改革は全従業員の協力体制が大事です。プロジェクト会議を行い、アクションプランを作成し、実際に改善を図って行きます。

最低、1年はかかります。
できていない点を改善するだけでなく、社風そのものを変えて行く必要があるからです。

課題・問題点を明確にし、優先順位を付けて改革を推進しましょう。
そのための経営支援サポートをさせていただいております。

会社がバラバラになっていると感じられたら、お電話下さい。
飛んで行って、貴社にあった最適な改革プランをご提案させていただきます。
posted by ノムリエ at 12:45| 世の中の変化と時流対応のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【経営相談より】今の店よりも客単価の低い業態をやりたいと考えているのですが、どうですか?

例えば、よく焼肉店様がホルモン料理専門店やもつ鍋専門店をやってみたいという相談があります。

焼肉の次は、ホルモンにモツというのもわかりますが、客単価が低くなります。あえて、そのマーケットを狙うという戦略もありますが、客単価が低いと売上を上げるのが難しくなります。

客単価が下がる分、客数を増やさないといけないからです。実際には、この客数を伸ばすことが一番大きな課題です。

客単価を下げた業態を開発し、今の店の倍の客数になる自信があるなら良いと思います。

しかし、みなさん、この客数の壁にぶち当たり、撤退ということがよくあります。

それよりも、今の業態の延長でなるべく客単価を下げずに店を作るというのはどうでしょうか?

議論を重ねて、最善の方法をお考えになられて下さい。
posted by ノムリエ at 10:18| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【接客サービスの課題】おもてなしのできる接客サービス

・お客様の行動に無関心
・お客様から言われて初めて動く

何か感じが悪いなぁと思われると良くないです。

・気遣い、目配りができる
・自分から動く
・いつまでも話していたくなる会話

それが日本のおもてなしの接客サービスです。

これが普通に、当たり前にできるようにすること。
そのためには、朝礼やミーティングなどで何が大事なのか、どういう行動を取らないといけないのかを厳しく指導して下さい。

そこまでしてくれるのぉ・・・というのが日本の良さです。
過剰になるのは良くないですが、細かなところまで目が行き届いているのが、理想の姿です。

一度、おもてなしのできる接客サービス講習、開いてみませんか?
もう一度、気づいていただき、良い接客サービスができるようにされることをおすすめします。
posted by ノムリエ at 08:31| 世の中の変化と時流対応のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【超繁盛店の経営課題】高くなったなぁと言われる

よく「高くなったなぁ」とポータルサイトに口コミ投稿があります。

徐々に価格を上げられたのかもしれません。評判が良く、いつも行列ができていた超繁盛店。
しかし、高いと感じたらリピートされません。

だから、噂を聞きつけた遠方からのお客様が増え、足元の大事なお客様は他店へ流れて行ってしまいます。

それに良い店がたくさん出て来ています。そちらに目移りする方も多いです。

できるだけ、価格は昔のまま。
高くなった瞬間、お客様は敏感に反応されます。

繁盛店に人が並ばなくなっているという現実があります。
そのことを理解して経営を考える必要があると思います。

逆に繁盛店に勝てないと言っていた店もチャンスありです。
お客様の声を真摯に受け止め改善して行くことが大事です。
posted by ノムリエ at 08:09| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【経営相談より】来ていただいた時のスケジュールはどうすれば良いですか?

基本的には、社長・オーナー、経営者の方との打ち合わせの時間を下さい。今後の方向性についてアドバイス・提案させていただきます。

これだけで1日使ってしまう場合もあります。

その後、時間に余裕があれば、自由に計画を組んで下さい。
・臨店指導
・幹部会議
・販促企画会議
・その他経営・マーケティングに関する打ち合わせ

こうすれば、必ず伸びるというものを見つけること。
そこに重点を置いています。

少しでも経営改善のお手伝いができましたら幸いです。
タグ:経営相談
posted by ノムリエ at 06:00| 世の中の変化と時流対応のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ホテル旅館・飲食業の経営戦略】外国人観光客の急増と今後の戦略について

外国人観光客が日本全国で増えています。その分、潤っておられるところも多いと思います。

ところが、外国人観光客に利用が多くなると、日本人の利用率が下がる方もしれません。あそこは、外国人観光客が多いからと言って敬遠されます。

外国人観光客が増えるのは良いですが、どこまで増やすのか戦略が必要です。売上や数字になるのであればと言って、外国人観光客をどんどん増やすという方法と取っていると、もしもの時が心配です。

例えば、何らかの理由で外国人観光客が減ったりすると、それだけ売上は減ります。それを今度は今まで利用していただいていた日本人客で補おうとしても一度離れたお客様を戻すのはたいへんです。

だから、今のことだけでなく、将来のことも考えて戦略を考えることが大切です。

どういう事業のあり方を目指すのか、方向性をきっちり決めること。
それが、今後の経営課題のような気がします。
posted by ノムリエ at 05:07| ホテル・旅館業・民宿活性化のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月30日

2016年05月29日のつぶやき














posted by ノムリエ at 19:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ホテル旅館経営について大事なこと】おもてなしを省いた効率化はあり得ない

営業努力で稼働率アップ!
ところが、ポータルサイトの口コミ投稿を見てみると、いろんなクレームが書かれています。
担当者の方が、ネット上で丁重にお詫びをされていますが、お客様は「再訪はありません」と書いておられます。

それがいくつも続いていると、宿泊しようと検討されている方が、予約されなくなります。

また、リピーターが増えません。口コミ投稿までされる方は、余程嫌な思いをされた方です。実際には、それ以外にも嫌な思いをされた方はたくさんおられると理解した方が良いです。

おもてなしを省いた効率化はあり得ないと言われます。目先の売上、稼働率を追いかけるあまり、日本のおもてなし文化まで省略してしまうと事業になりません。

お客様は宿泊し、温泉に入り、食事をするためにお越しになっているのではないです。
日本のおもてなしに大きな期待感を持ってお越しになられています。

掃除のレベルも日本は高いです。いつもピカピカで埃を見つけるのが難しいくらい。
そういうレベルが当たり前だとお客様は思っておられます。

もう一度、館内すべてのものを再点検しませんか?
それと省くものは何か?それを議論してみて下さい。

何とか効率化したいというのはわかりますが、省き過ぎると逆効果になります。
今までと同じではいけないという思いから、そうされるのかもしれませんが、注意して行って下さい。

おもてなしの文化が消えたホテル旅館に宿泊者は増えないです。
posted by ノムリエ at 13:49| ホテル・旅館業・民宿活性化のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【売店の売上アップ法】外国人観光客の利用が多くなってきたら・・・

外国人観光客の方は、日本のどの地域の商品であるかは関係ないです。彼らは、「日本で買った」というのが一つの自慢話になります。

そうすると、外国人観光客が増えて来ている売店では、日本国内で売れている商品を探し置くことが大切です。

通常、売店と言えば、県内の商品が多いです。あるいは隣県の商品を扱うくらいです。距離のある他県の商品など扱っているところはないと思います。

でも、外国人観光客に対しての対策が必要です。うちのコンセプトとは違うと言っても外国人観光客の方は客単価が高く、魅力的なお客様です。

ホテル旅館の売店などもこういうお客様を意識して品揃えすることが大事です。

時代は大きく変わっています。昔のままの売り方になっていると売上は上がりません。
是非、ご一考ください。
posted by ノムリエ at 11:00| 小売業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【FC加盟店様からの経営相談】困っていることを誰に相談して良いかわからない? 〜お気軽に一度お電話下さい〜

本部に聞く。本部の指示を仰ぐのが本筋です。
ところが、経営というのはマニュアルや教科書的なものではないです。いろんな問題・課題が出てきます。それを解決せずに、前に進むことはできません。

そのような時、相談電話があります。

例えば、就業規則などをどうすれば良いかとか、売上を上げるための販促企画は何が良いかといったようなものです。

募集・採用するだけでなく、労働契約書や就業規則の説明・順守が必要になってきます。そのような手順はどこにも書いてなくて困っておられます。

また、売上アップについては本部の指示に従わないといけませんが、自分たちでできることはないか、集客につながることはないかをお探しです。

当然、どこまでやっても良いのか本部に確認していただいた上で、アドバイス・提案させていただきます。

経営・マーケティング・労務などに関することなど、お聞きになりたいことがございましたら、お気軽にお電話下さいませ。

よろしくお願いします。
posted by ノムリエ at 10:02| 世の中の変化と時流対応のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【コンビニエンスストアのマーケティング戦略】大手コンビニチェーン店の手作り新聞折り込みチラシ(A4サイズ)

初めて見ました。大手コンビニチェーン店のFC店が単独で、手作り新聞折り込みチラシを入れられています。

3周年の企画のようですが、粗品プレゼントやお買い得品、特典にコーヒーの無料券まで付いたチラシです。

印刷屋さんや専門業者の方に頼まなくても、これくらいならだれでも作れると思います。

もうコンビニエンスストアも待っている時代ではないです。できるだけの経営努力をすべきです。

この店は、駅下にありますが、店舗の壁面には大きな手書きPOPがいくつも貼ってあります。反対側の通りから見えるくらいです。頑張っているのがよくわかります。

チラシを入れるとコストはかかりますが、それも経営計画の中に予算化し、定期的に行うのが良いです。

町中には店が溢れています。同業の店舗も数多くあります。その中からお客様に選んでもらうためには、企画が大事です。

本部に頼っているだけでは売上は伸びないでしょう。
自分たちでどこまでできるか、それを問われているような気がします。
posted by ノムリエ at 08:14| 小売業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【パーキングエリアの経営課題】小さなパーキングエリアが繁盛している大型のサービスエリアに勝てるか?

売上の規模だけで考えると難しいです。ところが、やり方次第でどんなに繁盛しているサービスエリアが近くにあっても売上を伸ばすことはできます。

パーキングエリアを利用されている客層を分析してみて下さい。ドライバーの方がおおいはずです。観光よりも仕事利用です。

そういう方に向けて利用しやすいように徹底的に対策を打つのです。

サービスエリアは観光客の方が多く、どちらかというと高いというイメージがあります。ちょっと食事をして行こうと思っても市中よりやや高め。綺麗なのはわかりますが、やはりお客様は価格に敏感です。

そこでいつもパーキングエリアに提案していますのは、町の食堂です。
使いやすくて、安いと、安心して利用していただけます。

そういう視点で改良を行っています。
施設投資もしません。まずはメニュー改善で人気を取ることから始めます。

大きなサービスエリアがあるかたと悲観的にならないで下さい。
伸ばす方法はたくさんあります。

その対策案をお聞きになりたい方、企画提案書を希望される方はおっしゃって下さい。
よろしくお願いします。

【飲食店のオープン販促について】オープン後、続けてチラシを入れて待つだけでは集客は期待できない

オープンの時にチラシを入れられます。ところが、反響があまりなく1週間〜2週間後にさらにチラシを入れられます。

昔は、チラシを入れると行列ができるくらい効果がありました。だから、売上を上げようと思うとチラシを何度も入れれば良かった時代がありました。

新しい店ができたというとみんなその店に足を運んでいましたが、今はそのようなことはないです。

まず、新聞折り込みチラシでは若い人を集客できません。彼らは新聞を取っていません。すべての情報はスマホからです。

だから、スマホを活用した販促が大事です。チラシを入れるのも良いですが、SNSを使った販促を考えないと厳しいです。

オープンというとチラシをイメージしていましたが、今はオープン前からSNSを使って情報を流し、店のことを知っていただくという戦略が大事になっています。

オープンしてからも毎日投稿です。それくらいのことをしないと、お客様は増えません。

チラシに期待したオープン販促では限界があります。
オープン販促そのものあり方を見直す時期に来ていると思います。
posted by ノムリエ at 05:23| 飲食業向け 業績アップのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月29日

2016年05月28日のつぶやき


















posted by ノムリエ at 19:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【経営相談より】1泊2日で訪問お願いできますか?

・遠方のため日帰りが難しい
・店舗数が多く、距離が離れている
・夜の会議まで参加して欲しい
・ホテル旅館などの場合、実際に宿泊したり食事をしてアドバイス・提案が欲しい

様々な理由から、1泊2日訪問を希望される方がおられますが、OKです。
日程調整させていただきます。

丸2日間、ご自由にお使いくださいませ。

内容の濃い2日間にしましょう!
posted by ノムリエ at 13:03| 世の中の変化と時流対応のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【電話経営相談より】つまらないことでもお聞きしても良いですか?

それが大事なこともあります。
また、ネットで調べても本や雑誌、テキストに載っていない経営やマーケティングに関することで聞いてみたいこともあると思いますので、お気軽にお聞きください。

今日も日曜日ですが、電話相談会を開催しております。
よろしくお願いします。
posted by ノムリエ at 08:33| 世の中の変化と時流対応のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【経営で常に考えないといけないこと】パートさんの時給を上げること

何をすれば良いですか?と相談があります。
そういう時は必ず、「パートさんの時給を上げることを考えて下さい」とお答えしています。

どういう意味かと言いますと、停滞している会社や店は活気がないです。それを打破するには、パートさんがイキイキ仕事をしてもらうことです。そのためには、時給アップというモチベーションの上がる話が欲しいです。

しかし、単に時給を上げるだけでは良くないです。業績を上げてから、時給を上げて下さい。
また、どうなれば時給が上がるのか、その説明をし、協力体制を構築して下さい。

時給が上がるとうれしいです。その時の笑顔は、最高です。

経営者やトップは、パートさんの時給をどうやって上げるかを常に考えておいて下さい。
それが業績アップにつながります。

パートさんの力で店は助かっています。
業績を上げて、時給アップを図る。
これを大命題にして頑張って下さい。
posted by ノムリエ at 08:26| 世の中の変化と時流対応のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ホテル旅館で当たるレストランの企画】レストランの立て直し・集客アップのための企画作り

何か良い企画はないですか?と相談があります。
1.ワンコインランチ
2.食べ放題企画

この2つは大人気です。
ホテル旅館のワンコインランチはブランド力があり、信用度も高いため、ワンコインにすると凄い人気になります。

食べ放題企画も同様です。特にスイーツなどの企画は大当たりです。ワッフルなど食べ放題も人気で入場制限をしたり、お断りするくらいでした。

ただし、利益はそんなに出ないです。儲からないです。
でもなぜ行うのか?
知っていただく、一度利用していただく。それが次につながって行きます。

レストランを活性化しないと、地元の方からのイメージが悪くなります。暗くて営業しているのかどうかわからないというのが一番良くないです。

いつも行列ができているという状況を作って下さい。
週末の土日だけでも良いです。

しかし、ここでも課題・問題があります。宴会やブライダルを行っておられるところは、土日はそちらで忙しいです。レストランを手伝う余裕はないです。

もし、こういった企画が当たるのであれば、人員配置やシフトのことも考えておかなくてはなりません。

それでも、手が回らないくらいお客様に来ていただけるとうれしいです。
是非、ご検討ください。
posted by ノムリエ at 07:16| ホテル・旅館業・民宿活性化のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【地方都市のホテル旅館のブライダル事業立て直しの一案】各ホテル旅館のブライダル事業だけを抜き出し、それを一括して管理・運営する会社を作る

各ホテル旅館のブライダル事業だけを抜き出し、それを一括して管理・運営する会社があれば理想的です。

どこもブライダル事業は苦戦されています。昔のような大きな挙式もなくなり、徐々に小さくなっています。

でも全くなくなるということはないです。上手く行く方法はないかと模索されています。

各都市ごとに、ブライダル専門の会社を立ち上げ、そこに任せるという方法も考えられてはいかがでしょうか?

そうすると、ホテル旅館は、ブライダルに関しても料理提供をするだけです。普通の宴会と同じで難しいことはないです。完全撤退ではないので、料飲部もそのまま残すことができます。

赤字が続いている。このままでは良くない。撤退も考えないといけないという状況に陥っています。

ハードルが高いかもしれませんが、検討の余地があるのではと思います。
posted by ノムリエ at 06:52| ホテル・旅館業・民宿活性化のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする